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PROFILE
キョウエ 相方と秘書猫パンジャとの 3人6脚生活・・が、2010年6月14日に息子も加わり、4人8脚に。 足並み揃わずぎったんばったん。 横浜在住、都内勤務。 本家本元サイト JUNKFACTORYもあるでよ。 更に、製作日記は 我楽多工場作業室 にて。ゆるりゆるりと。 そして、鳥頭な自分の備忘録にと 我楽多工場子供部屋も。 twitter始めてみました。 カテゴリ
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![]() ![]() 暫くはこの記事をtopにおいておきます。 日々の飲み食いは↓からどうぞ。 2/16~3/5まで 毎度お世話になっておりますギャラリー澄光さんにて行われる「ひろがるつながるちいさなものがたり」展に参加させていただきます。 漆、絵画、ガラス、金属、陶芸、彫刻、版画など36名の作家による、 手のひらに収まるちいさな壁面作品が揃います。 新しいチャレンジをしてくれた作家の物語が広がっていきます。 お知らせのために作家さんがイラストを描いてくれました。 お気に入りを見つけてください。 姉歯公也・五十嵐正宏・市村紀子・岩瀬直子・越中真知子・掛川美季・加地舞・神谷可奈子・菊田佳代 京江倫子 ・古森秀夫・後藤泰夫・ササタツヤ・佐々木淳・高塀三奈・田中信彦・中沢しのぶ・永井佳奈子 蜂谷和郎・保坂優子・堀込和佳・松岡装子・松谷和恵・ムラタカオリ・森川彩・矢島操・藪内由紀子 柳原麻衣・山本春香・山本奈穂・米増由香・渡邉たまえ・HUIT・ONION・yoko・yuki 2012年2月16日(木) ~3月5日(月) 11:00 ~ 19:00(最終日は16:00CLOSE) 会期中は無休です。 小品ばかりの展示です。 いろんな方の作品を一同にごらんになれるので楽しいのではないかと。 という私は・・・。 まだ作品できてないよーーーー。と焦っておりますが、何かかわいらしい小さな作品を作るつもりですので、ぜひ!! ![]() なんでも「好きではない人に言われて思わず「きゅん!」となった言葉」だそうである。 好きな人に言われてどきどきするのは当然ですから、この「好きではない人(恋愛対象)」というのがポイントだそう。 この自分の「きゅん体験」を持ち寄って皆でわいわいと騒ぐというきゅんワード大会が各地で開催されている・・らしい。皆でどきどきを分かち合い若返っちゃうもんねー。という楽しい会が私の周りでも開催されると知って人生経験薄いものの、久々に「どきどきしたいわーー。頬染めたいわーーー。若返っちゃいたいわー。」と参加表明。 きゅん!ワード大会にはきゅん!となる店をということで、会場はこれまた最近友人の間で話題の「ROZZO SICILIA」。 きゅん!ワード大会は傍聴禁止(必ず自分も語ること)の会ですので、きゅんの詳細はここには記しませんが、食事のみならずこちらも大変盛り上がり、皆10歳くらい若返って帰っていったわけでありますよ。 アンチエイジングにきゅん!ワード。いかがでしょう。 少なくとも口角上がりっぱなしつーのはええわな。 さて。 そのきゅん!の最高のパートナーとなった美味しいお食事はと申しますと・・・。 ![]() ![]() ![]() パネッレはヒヨコマメの粉から作るシチリアの名物。 私は今までドンチッチョでしかいただいたことが無かったのですが、あちらのは直方体のタイプで中がとろーーーんとしたいわばクリームコロッケタイプ。 こちらは友人から見せてもらった写真などから、かりっとしたスナックというか御煎餅というかそういうものを想像していたのですが・・・。 違った・・表面はさくっと揚がっているのだけど中はしっとり。いい意味で想像を裏切られたーー。 これはつまみになりますね。大層ヤバイ。 またレモンかけても美味しいとのことでレモンも出てくるのですが、個人的にはレモンかけずにそのまんま食べるのが好きでした。 ![]() カポナータ数あれど、これまた初めての味。 しっかり揚げてとろーーんとなったナスに甘みと酸味でこくが・・。 カポナータの概念が変わった。美味しい。 ![]() いいねえ。 ![]() こちら食べる前にも写真撮ったんですが、そちらはブレブレだったので食べかけの写真で失礼いたします。 いろいろなトマトがマリネされているのとモッツアレラ。鉄板。 ![]() そらあ、力いっぱい言い切るよな、と思った。 白身魚と柑橘のバランスが絶妙。 これ、私の中でかなり印象の深い一皿。 ![]() マグロと根セロリ、いいねえ。 ![]() 丹波黒鶏 腿肉とレバー ローストきのこあえ すごくぶれてしまった。すいません。ローストきのこが絶妙だった。オーブンで軽く火を入れているのだけど良い歯ごたえと味の凝縮・・かといってぱさぱさにならない焼き加減。 ![]() 食べて食べて揚げたてを早く食べてーー。 ![]() ![]() ゆで卵が泣かせる・・。 ![]() うまひーー。鰯のパスタ大好きだー。 ![]() ![]() からすみソースが美味しくて自制していたフォカッチャでぬぐってしまう。 ![]() 料理も美味しいし、接客もすごく良い。ワインも美味しい。 ![]() ぐっと。ぐっとくるワイン。 ![]() シチリア伝統かじきのインボルティーニ ちょっと!これ美味しいよう。真似したいよう。かじきってインボルティーニにすると最高ですな。あの淡白な白身にチーズやらなんやらがとてつもなく美味しい。 ![]() これもまた絶妙な火の入れ具合で。 メインに魚しかないという珍しいラインナップだと思ったけど、こうくるとこれはこれでもう良いのではないかと。十分に満足できるぎゅっと詰まった肉感的うまみ。 ・・でここでまたしても私は時間切れ。 もうちょっとゆっくりしたかったけど、皆様より一足早くお暇いたしますです。 この時点でワインは4本。このメンバーでは比較的少ないほうでして、それでも話が十分に盛り上がったことは想像にかたくないと思いますが・・。 おかげですっきりきちんと帰宅いたしました。 いやあ、口角上がったな。 ![]() そしてサービスの阿部さんは絵が上手。 天は二物を与えるのだよね。
ようやく11月に入りました。
新しい記事と古い記事の同時アップを目指しますので宜しくお願いいたします。 古いものをスクロールしていけば見られますが一応リンクを貼りますね。 スクロールして古いのも順に読むよーーという方は こちら下のほう~~からが古い記事になっております。よろしゅうに。 01/25 アップ 11/4 大進 11/3 ハンバーグ 11/2 寅印さんのお菓子 01/20 アップ 11/1 茄子とチリコンカンのグラタン 10/31 二人しめ鯖 10/30 一人しめ鯖 10/29 大漁船@八柱~よっちゃん@西船橋 10/27 ロムアロイ 10/26 生サヴァ 01/18 アップ 10/22 タワマン宴会 第一回 10/20 ありもの。 01/06 アップ 10/19 0次会大竹~~しげきん 10/18 時鮭のホイル焼き 10/18 神楽坂ランチ@29-TWENTYNINE- 10/16 イチジクと胡桃とブルーチーズのピザ と完成形の秋刀魚のスパイスグリル 10/15 ステーキデナー 10/13 スヌ子さん料理教室 木曜夜の部 第1回 10/10 モツ鍋とダイナミックまぐあたま 10/9 得意技の残り物オンパレード で、最近の内容は上から上からupしていきます。 さて、追いつけるか??がんばれ私! ![]() やややや。もう1月でっせ。秋刀魚売ってないよ。 ということで、他の青魚で作ってみました。 鯖だとかなーーりいい感じのが作れると思ったんだけど、鯖はそりゃあもう「さあしめ鯖作って!なんなら刺身でいっちゃって!!」といわんばかりの丸々新鮮な1500円だったので、ぐっと堪えて鯵で。 秋刀魚のじゅわじゅわの脂と苦いかしょっぱいか・・な肝がキモなわけですが、今回相方的には「すぱいしーなものがいい」というリクエストだったようなので、まあこれで勘弁してもらいましょう。 あの人、鯵大好きだし。 結果・・やはり秋刀魚のほうが美味しいです。 ちょっとこれ、秋刀魚以外の魚で他にもかんがえてみよっかな。 ![]() ほうれん草のオイル蒸し。 サルサヴェルデのポテトサラダ。 コールドタン。 といつもの感じ。 茄子のゴマペースト和えは 蒸し茄子を練りゴマとレモンとエジプト塩と隠し味の少量の砂糖で合えただけ。 ちょっと物足りなかったかも。おろしにんにくと、あとうーーーん・・・水切りヨーグルトを少し足して良かったかな。 ![]() でも、そのとき「ああ、黒板メニューも気になる。あれ、これ、それも!!食べたいーー。」と思ってしまった。ので、アラカルト目当てに再訪。 まずはビールで乾杯。 本日の黒板メニュー。 ![]() ![]() ![]() ![]() ごく・・。 絶対食べると決めてきたブーダンノワールペースト(シェフのびーさんのtweetで確認済み)は頼むとして・・・イノシシと豚の血のパテっていうのはかぶるのかしら・・・。 ![]() これ うっっっっまいっ。 レバペよりさらさらしていてそれでいてねっとりしっとり。 甘みが効いていて・・・。ちょっと鼻息荒くなっちゃう美味しさ。 シェフ曰く「腸詰にしてしまうとどうしても硬くぱさっとしてしまうんですけど、ペーストにするとやっぱりしっとりなんですよねーー。これ、殿堂入り決定しましたから、いつ来ても食べれますよ。」とのこと。 毎回これは絶対頼む!! ![]() こちらは肉肉しい味わいでがっつり。こっちも美味しいーー。 私はブーダンノワール派でしたが、相方は「どっちかといえばパテ」だそうです。 なので、皆様もぜひ両方を(笑)。 ![]() ここでクリュディテは初めてじゃないかなーー。ごぼうとレンコンがいい。 ここまでもっくもくとパンを齧っていた息子が興奮して「あじ!あじ!!(あっちあっち)」と指差して野菜をもぐもぐ。 ![]() これ、すっごく美味しいです。私がというより相方がいたく気に入った様子。 ![]() 私はあちこちでいただいたことがありましたが、相方は初めて。 ![]() 生ハム・・の皮部分を上手に生かした煮込み。コラーゲンぶりっぶりの皮部分と、生ハムの熟成した旨味、トリッパの旨味でものすごく味が濃い(塩味じゃなくて)。 トマト煮ではないのが返っていいのかも。 ![]() これも美味しかったのですがここまでで満足しすぎちゃったのと、そろそろ酔っ払ってきて・・他のお皿より印象が薄いです。 ごめんなさい・・・。 ![]() 食後スイーツは入らないタイプですが、メレンゲは好きーー。とさくさくと。 今日もおなかいっぱいいただきました。 さらに息子の食器とマグをまんまとお店に忘れてきまして・・・えーーーっと取りに行かなきゃねえ・・・。 ![]() そんなこんなしてたら帰りが遅くなってしまった。 あっさり食べれるものにしようと三崎でアンコウを購入しメインを鮟鱇鍋に決めたところで相方が「じゃあ王禄飲むべえよ。なら刺身も食べようよ。」と帰路途中のスーパーで刺身も買ってきてくれた。 (私は車内で昼寝中の怪獣のお供) 本日の献立 鯵と鰤のお刺身 鮟鱇鍋 酒盗クリームチーズ・くじらのたれ・糠漬け きゅうりトマトと菜の花 王禄 ![]() ソラマメのクリームチーズとエジプト塩和え。クミンがグー。 ラディッシュぽりぽりとパプリカのマリネ。 レバーの赤ワイン煮。 キャロットラペ。 牡蠣のオイル煮。 玉ねぎとセロリのマリネサラダ。 玉ねぎとセロリは、軽くいためてバルサミコと蜂蜜、塩で味付け。 ワインビネガーで戻したレーズンとあわせる。これだけ。 ![]() イベリコ豚セットに入っていた豚タンをじっくり柔らかくなるまで茹でたもの。 春菊のサルサヴェルデをたっぷりつけて・・。 なのですが、実は普通に芥子醤油で食べたほうが好みだったという・・。 ![]() チーズも入れると美味し。 これと蕪のポタージュ。 寒いからスープがしみる。 ![]() 一週間ほど実家でのんべんだらりと過ごしてまいりましたがね。相方が思いのほか自宅をきれいにしていてくれて安堵。お礼に久々のキョウエ飯を堪能してくれよ、と。 イベリコ豚の頬肉・・頬肉っつったらシチューや煮込みのイメージだけど、私の大好きなこの本をつらつらと眺めていたら、頬肉をフライパンで程よく焼いて供するレシピがあったのですよ。 ふむ。食べてみたい。 元のレシピは基本的にレストランのレシピですから豚の骨からジューを作り、ああしてこうして最後にソースは・・と素晴らしく美味しそうだけど片手間にできるものではないので、「頬肉を焼く」という究極のエッセンスだけ残して調理。 ![]() 焼き終えたらアルミホイルをかぶせて落ち着かせます。更に10分。 その肉を適当に切り分けて皿に盛り、魚焼きグリルで焦げ目をつけた野菜を配置。 なんかしら赤がほしかったー。 肉を焼いた鍋に水とちょびっとだけコンソメを入れて煮詰めソースにして肉のうえからまわしかけます。 黒胡椒を上からがりがりひいて。 こんだけ。 思ったよりぜんぜん柔らかく、赤身肉の牛ステーキ的感覚(硬さとか)でとっても美味しかった。 豚美味いね、旨い。 ![]() 汁物がうれしい季節です。 息子が目をまん丸にして喜ぶんだよ。うちの男共はどうやら両方汁汁星人らしい。 ![]() ねえ、写真がやたらでかくなっちゃうんですけど、どうしてだろう。 ![]() たっぷり生姜とはちみつでとても美味しい。レバーを純粋に食べたいときは塩レバーが好きだけど、ワインにあうおつまみとしてはこっちかな。 ![]() ![]() へえ。これ、いいじゃないですか。 ![]() そのmay先生が不定期で行っているというプライベートダイニングを友人が予約してくれました。 これは行かねば。食べねば。 こちらは準備中の厨房テーブルの上。逸る! ![]() マンションの一室ですからアットホームな雰囲気で楽しめます。 まさにプライベートダイニング。 全十品のコースです。 ![]() 生牡蠣の上に、たっぷりのスパイスと野菜のソース。 フライドオニオン。 すべてをまとめて一口でまるっと食べてくださいとのこと。 ミントが良い! 口中にあふれる牡蠣の美味さとスパイシーなソース。ふんがーー美味しいったら。 「今日はにんにくと辛さは少し控えめにしてあります」とのことでしたが、結構辛味は効いていますよ。辛いもの大好きな私にはうれしい限り。 ![]() 友人が持ってきてくれたベルギーのフランボワーズビール。 そして、私が持っていったチンザノスパークリング。 ![]() 腿肉のほうは醤油と紹興酒をベースに漬け込んであり、胸肉のほうは味噌味ベース。 しっとりと味が染みていて柔らかい。 華僑の方の・・・というか中華的タイ料理だそうな。 ![]() 海老のタイ風ソースとでも言えばいいのかな。 たっぷりの海老の風味のソースをいろいろな茹で野菜につけていただきます。本来はこれが一品目だったようなのですが、仕事が忙しいメンバーが少し遅れてくるということで、皆でつまむタイプのこれはゆっくり目に出してくれました。 「本日一番辛いメニューはこれです。」と言っていた とおり、辛さはきっちりあるんだけど、でもこの辛さが無かったら駄目なんだよねーというあってしかるべき辛味。 ![]() ボウルいっぱいあったナムプリックは、結局後まで皆につまみとしてちまちまつままれ、最後にはきれいに空になりましたとさ。 隠し味にタイのくさや・・的「プラーラー」が使ってあるらしいのですが、これがまた熟成系の旨味を更に増してくれてるんでしょうね。ああ素晴らしき哉、発酵食品。 ![]() お肉を使ったタイサラダですね。私はラオスでこれにおはまりした経験が。 このラープは豚のラープ。ホルモンや豚皮を入れてあります。レバーも何もかもすべてがしっとりして美味しかった。豚の腿肉も使っているとのことで、きっちり加熱しながらそれらが硬くならないように・・というのでやはり火加減熱の通しすぎには気を使ってくださったらしく。 これまたミントが決めて。 ![]() ん!おいしい。 ![]() ![]() これはバイマックルーの千切りがものすごく良い仕事をしている。 しっかりした甘味のある味付けで一口目は甘さがはっと広がるんだけど、その後の辛さとかハーブの香りとかすごく良い。 この教室は錦糸町なのですが、なんといっても錦糸町の魅力はタイ食材店が多く、新鮮なハーブ類が手軽に手に入ることとか。それには納得。こんな柔らかい(あの硬くて硬くて飲み込めないやつじゃなく・・)バイマックルーが手に入るって魅力だわー。 ![]() まぜこぜワインの名のとおり、いろいろなワインのまぜこぜらしいのですが、その多国籍っぽさがタイ料理にあいます。面白いワインだなー。 ![]() プーラー トート プリック?? タマリンドの甘酸っぱい味が美味。 カレイのからっと揚がったところにこの甘辛酸っぱいソースが美味しい。 こちら、どれもこれもソースが美味しくて秀逸で「うわーーんソース倍量!もしくは三倍で!!」と言いたくなる。 ![]() ![]() 鰤のトムヤム。 鰤あらで作ったトムヤムです。鰤のアラの味の濃いところがタイスパイスと絡んで美味しいー。骨一本一本しゃぶりつくしましたよ。お行儀悪いですが、美味しかった。 もうどれもこれも美味しくてこの辺りでおなかは膨れてきているのに、「全十品かあーー今何品食べたっけーー。あと2~3品しか食べれないなんて悔しすぎる。エンドレスで食べたい。」と思っておりました。食欲の権化。 ![]() シナモン・クローブ・クミン・レッドカレーペースト。 ものすっごい好きな味がここに及んでまた出てきたかーーという。 ![]() ![]() 〆タンの習慣は無いのですが、これは軽くてさくさくぺろりと平らげました。 お野菜いっぱい。あと、これもしっとりした仕上がりで。 すべてがとても丁寧に作られている料理。屋台のわっとした料理もタイ料理の魅力だけど、今日のは本当にじっくり味わうタイ料理でした。 ![]() 甘いデザートの習慣も無いんだけど、中華の杏仁豆腐とかタイ料理のココナッツ系とかは食後にすーーっと意を落ち着かせてくれる感じで好きです。 ここで、私はいつものタイムアウト。 余韻を楽しみたいところですが、そそくさと席を立たせていただきました。皆さんばたばたしちゃってごめんよう。 いやあ、美味しかったなー。できることなら、またここはお願いしてみたいです。 料理教室も行ってみたいし、一回では終わらせないぞと。 ![]() どうん。と鎮座する生ハム。 うほほほほほ。うれしい。「安いのを探して買ったんだけどね」とはいうけど、やっぱり買ってくる薄切りパックとは全然違うよね。 枯れたような旨味と熟成した旨味。ああすっごく美味しいよ。切り放題ってどんだけ素敵。 ![]() 先日の残りだけど・・というオムレツと、あれこれ茹で野菜。 イモウトが今住んでいる家は嘗て私も住んでいた家なので出てくる皿出てくる皿、すべてが懐かしい。 ![]() アヒージョも二種類作ってくれた。 これはキノコとえびのアヒージョ。 写真撮り忘れたけど牡蠣のアヒージョも美味しかった。 ![]() 最初はワインで飲んでいたんだけど、そのうちイモウト彼氏のお土産のつんぶり(焼酎)を飲み始め・・・最後はべろんべろんになって帰宅。 千葉から千葉への帰宅だからと高をくくっていたらまんまと乗り過ごした。 いくつになっても情けない。
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